パネルディスカッション

「コロナ禍のいま、私たちができることは」

研 修 内 容

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で私たちの生活は様々な面で大きな変化を余儀なくされました。

物理的な距離を保つことを求められて子どもの顔や体がよく見えない、家庭訪問ができずに子どもや保護者の生活の様子がわからない・・・・・子どもや家庭を支援する現場でも様々な混乱が起きています。

そんな時だからこそ、現場や分野を超えて、みんなで一緒に考えませんか?心配な子どもや家庭を支えるヒントがみつかるかもしれません。

今回の研修では、保育、教育、医療、相談機関など様々な現場で奮闘されている出演者によるパネルディスカッションをオンラインで行い、「コロナ禍のいま、児童虐待防止のためにできること」を考えていきます。

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日 時

令和3年3月26日(金)
19:00~21:00

対 象

子どもに関わる専門職や関係者

参加費

無  料


リーフレットのダウンロードはこちらからどうぞ

出演者

(パネリスト)

重永 侑紀さん
(NPO法人「にじいろCAP」「子どもNPOセンター福岡」代表理事)

梶谷 優子さん
(福岡市教育委員会スクールソーシャルワーカー)

進藤 静生さん
(しんどう小児科医院 院長)

(コーディネーター)

松﨑 佳子さん
(福岡市子ども家庭支援センター「SOS子どもの村」センター長)


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申込方法

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福岡市こども未来局こども家庭課 担当:原田・中村
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